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2006年 12月 23日(土)天皇誕生日

ハリー・ポッター第7巻

昨日の晩『ハリー・ポッターと炎のゴブレッド』を読んでて、

「なんか表現変だよなぁ…。!?」と思っていた。

 

たとえば…。ハリー・ポッターの世界の中で、

17歳以上の試験に受かった魔法使いが使える、

【姿あらわし】と言う魔法がある。

自分の行きたいところへ瞬時に移動が出来る魔法。

この便利な魔法もハリーが通うホグワーツでは使えない。

 ハーマイオニー愛読書のホグワーツの歴史という本に書いてあるそうです。(笑)

 

ハーマイオニーは何度もハリーたちにこのことを話してる。

でもハリーやロンはつい、「姿あらわししてくるのかなぁ…」などと発言してしまい

ハーマイオニーをイライラさせる。怒り

 「同じ事何度言わせるの!?」と思ってるんだろうけど、

何度も言ってたら、怒るというより、呆れてしまうんじゃ無いだろうかって。

 

それにさぁ、確かにホグワーツに直接【姿あらわし】してくる事は出来ないけど、

敷地外に【姿あらわし】してくる事は可能なんだし、

私の記憶違いじゃ無ければ、第6巻でドラコと逃げるスネイプは、

門の外で【姿あらわし】したんじゃ無かったかなぁ。

毎回イライラする様な事じゃ無いと思うんだよね。

原作読んでないから、原作ではどんな表現に成ってるか解らないけどね。

 

で、昨日の晩に今書いた事を思いながら、

「久しぶりにハリー・ポッターネタを書こうかな…」って思ってたら、

今日ハリー・ポッター第7巻の題名が発表されたそうです。

 ~以下ネタバレ~

 

 

 

 第7巻の題名は

 『Harry Potter and the Deathly Hallows』

直訳すると『ハリー・ポッターと死の聖人』と言うような意味に成るそうです。

ハリー・ポッターが死んで聖人に成るのか!?

ヴォルデモートが死んで聖人に成るのか!?

はたまたダンブルドアの事なのか!?

 早く読みたいです。

2006年 8月 23日(水)

ハリー・ポッター7巻予想 その5

ネタバレしています。汗

 6巻読んでない人は読んでから …

 

今回は…、ハリー・ポッターはホグワーズに戻るのか!?

 

6巻でハリーは、ホグワーズには戻らないと書いている。

ダーズリー家に戻ったあと、ビルの結婚式を終えたら

ゴドリック谷に向かったあと、ホークラックス探しの旅に出る…

一人で行くつもりだったけど、

ロンとハーマイオニーも一緒に行くと…。

 

私はハリーはホグワーズへ戻ると思います。

ダンブルドアが死んでしまって、ダンブルドアから情報をもらうにはホグワーズが一番だと。

偉大な魔法使いだから、ホグワーズ以外にも肖像画は有ると思うけど、

何を聞くにもホグワーズなら危険が少ないと思うんです。

ダーズリー家を出て、ビルの結婚式に参加してゴドリック谷に行ったあと、

誰かに説得されるか、強引に連れて行かれるか

いずれにしてもホグワーズに戻ると思っています。

 

ヴォルデモートが危険になって、ホグワーズに戻る生徒は少なく成ってしまうと思う。

ホグワーズは休校に成ってしまい、

休校になったホグワーズが不死鳥の騎士団の本部に成る。

グリモールド・プレスはダンブルドアが死んでしまったので、護られていないハズだからです。

ホグワーズはダンブルドア一人で護っていた訳では無いと思うので、

一番安全じゃないかと…。

ハリー・ポッターをホークラックス探しの旅を阻止するのは、

実は生きていたシリウスでは無いでしょうか!?

そしてハリー・ポッターは不死鳥の騎士団の人たちと協力してホークラックス探しをする。

ホグワーズを起点に!

2006年 8月 8日(火)

ハリー・ポッター7巻予想 その4

今更ながら、ネタバレしています。汗

 6巻読んでない人は読んでから…

 

 

くじらはダンブルドアは生きていると思っていました。

でも、どうやらローリングさんが否定している様で…。

だとすると、最初から違ってくる。

 

1人はヴォルデモートだと思っている。 もう1人。 くじらはダンブルドアが生きていると思っている。 なのでもう1人はダンブルドアなのでは無いかと考えています。

 

亡くなる2人はヴォルデモートとダンブルドアだと思っていた。

6巻でダンブルドアが死んでしまったのなら、ダンブルドアは当てはまらない。汗

だとすると、もう1人は誰だろう!?

 

死んだ(たぶん)シリウスとダンブルドアの次に

ハリーがショックを受ける人物だとすれば、

アーサーとモリー。

危険だとすれば、

狼人間の中に潜入してるリーマス。

もしスネイプがダンブルドア側の人間で、

ヴォルデモートを欺しているのなら、

スネイプが一番危ない事になる。

 

ローリングさんは2人だけ死ぬと言っている訳じゃない。

死なない予定だった2人が死んで、

死ぬ予定だった1人が猶予したと…。

いずれにしてもスネイプは生き残る気がしない。

 

だとすれば、やっぱりリーマスかなぁ。…

2006年 8月 1日(火)

ハリー・ポッター7巻予想 その3

各ネタが無い訳じゃ無いんだけど…。汗

第1弾がmain characters…!?第2弾が誰が…!? 第3弾はハリーは死ぬの!?

 

消去法で行くとハリーとリーマスが危険な気がするんですが… でも、そうは思えないんですよね~。

 

これが前回の予想です。

ハリー・ポッターは死ぬ気がしない。

ローリングさんは【自分の死後に他の人に続編を書いて欲しくないから、

ポワロを殺したアガサクリスティーの気持ちが理解できる】とコメントしていた。

でも、だからといってローリングさん自身もハリー・ポッターを殺すと公言した訳じゃない。

単にそれも選択肢の一つだと思っているのだと思う。

 

ハリー・ポッターの続編は書くつもりは無い様ですが、

今後どうなるか解らないと思う。

ハリーが主人公ではなくても、ハリー・ポッターの世界の話はかくかもしれない。

と言うか書いて欲しい。

 

第一、二歳で両親を亡くし、

十三歳で知り合った名付け親を十五歳で亡くし恩師を十六歳で亡くし、

自分の人生も十七歳で終わるなんて、悲劇すぎる。

児童書にそんな悲劇有って欲しくない。

これはくじらの願望。

 

ハリー・ポッターが死なないなら誰が…。?

 

main charactersの中から少なくとも2人は死ぬ事になる。

これってハリー側から2人とは限らない。

main charactersの中には当然ヴォルデモートと死喰い人も含まれているハズ。

ヴォルデモートが生き残ってハリー・ポッターが死ぬ。

そんな悪が勝つ話はあるハズが無い。なので1人はヴォルデモートだと思っている。

もう1人。

くじらはダンブルドアが生きていると思っている。

なのでもう1人はダンブルドアなのでは無いかと考えています。

根拠があるわけでは有りません。汗

物語としてもあり得そうだけど、くじらの感と願望ですが…あせ

何となく…

もしハリー・ポッターの続編や、他の人物を主役にして物語が書かれたとしても、

そこにダンブルドアはいない気がするんです。

でも6巻で死んではないと…

2006年 7月 27日(木)

ハリー・ポッターの翻訳者

今日ニュースでハリー・ポッターの翻訳者が

3年間で約36億円の申告漏れを東京国税局から

指摘されたと報道していました。

スイスに住んでるからスイスの税法で

税金を払っていると言う松岡さんと、

拠点は日本だから日本の税法で税金を払いなさいという

国税局との意見の相違が原因らしいけど、

36億どころか、追徴課税される約7億だって想像つかない…

ハリー・ポッターの翻訳で稼いでるんだろうから、すごいよね。

静山社って従業員4人とか、従業員の待遇も良いのかなぁ!?

2006年 7月 24日(月)

ハリー・ポッター7巻予想 その2

第1弾はmain characters…!?でした。

 

それで第2弾は誰が…!?

 

くじらがmain charactersだと思っている人物が↓

 

ダンブルドア、マクゴナガル、スネイプ、ハグリッド

ハリー、ハーマイオニー、ロン、ネビルドラコ 

フレッド、ジョージ、ジニー

シリウス、リーマス、アーサー、モリー

トンクス、マッドアイ

ルシウス、ワームテール

ヴォルデモート

 

この中でこの色のマーカーの人物は

ヴォルデモート自ら手を下す人物では無いと思っています。

なのでエキストラは相手にしないに該当すると思います。

 

この色のマーカーの人物は

ヴォルデモートと死喰い人とその息子

 

この色のマーカーの人物は

6巻までに死んだとされている人物。

 

残るのがハリー・マクゴナガル・ハグリッド・リーマス

消去法で行くとハリーとリーマスが危険な気がするんですが…?

でも、そうは思えないんですよね~。

続きはまた今度。

2006年 7月 22日(土)

ハリー・ポッター7巻予想 その1

せっかくハリー・ポッターのカテゴリーを設定したのだから、
くじらの予想を書いてみたいと思います。

第1弾はmain characters…!?

ローリングさんは、main charactersの中で一人は死を免れて、
二人は死ぬ事になったとコメントしたそうです。
main charactersをなんと訳すかがカギかもしれません。
マスコミの考え方もそれぞれで、
ハリー・ハーマイオニー・ロンの3人を指してると解釈したり、
登場人物だったり中心人物だったり…。

私はこのmain charactersをハリー・ハーマイオニー・ロンの
3人を指しているのでは無いと思っています。
主要メンバーぐらいのイメージかなぁ。


1-1巻からの登場人物の中で一部の教師と生徒をのぞいた人達。
2-不死鳥の騎士団のメンバーの一部。
3-死喰い人の一部。
4-ヴォルデモート

これが条件だと思います。

1-ダンブルドア、マクゴナガル、スネイプ、ハグリッド
  ハリー、ハーマイオニー、ロン、ネビル、ドラコ
  フレッド、ジョージ、ジニー

2-シリウス、リーマス、アーサー、モリー、
  トンクス、マッドアイ

3-ルシウス、ワームテール

4-ヴォルデモート


この中で2人死ぬって事だと思っています。
誰が…、の予想はまた今度。

ハリー・ポッター7巻予想 その1

せっかくハリー・ポッターのカテゴリーを設定したのだから、
くじらの予想を書いてみたいと思います。

第1弾はmain characters…!?

ローリングさんは、main charactersの中で一人は死を免れて、
二人は死ぬ事になったとコメントしたそうです。
main charactersをなんと訳すかがカギかもしれません。
マスコミの考え方もそれぞれで、
ハリー・ハーマイオニー・ロンの3人を指してると解釈したり、
登場人物だったり中心人物だったり…。

私はこのmain charactersをハリー・ハーマイオニー・ロンの
3人を指しているのでは無いと思っています。
主要メンバーぐらいのイメージかなぁ。


1-1巻からの登場人物の中で一部の教師と生徒をのぞいた人達。
2-不死鳥の騎士団のメンバーの一部。
3-死喰い人の一部。
4-ヴォルデモート

これが条件だと思います。

1-ダンブルドア、マクゴナガル、スネイプ、ハグリッド
  ハリー、ハーマイオニー、ロン、ネビル、ドラコ
  フレッド、ジョージ、ジニー

2-シリウス、リーマス、アーサー、モリー、
  トンクス、マッドアイ

3-ルシウス、ワームテール

4-ヴォルデモート


この中で2人死ぬって事だと思っています。
誰が…、の予想はまた今度。

2006年 7月 20日(木)

気が付いたら…。

ついさっきまでハリー・ポッターのカテゴリーはBOOKでした。

ハリー・ポッターしか読んでいない訳じゃないですが、
このカテゴリーでは、ハリー・ポッターの事しか書いてなかったので、
カテゴリーを変更しました。


ちなみに、今読んでるのは「ゲド戦記」ですが、
ちっともすすんでません。汗

2006年 6月 28日(水)

ハリー・ポッター

ハリー・ポッターの7巻に関して、
作者のローリングさんがインタビューに答えたそうです。
メインキャラの中で一人は助かり二人死ぬそうです。

メインで考えるとハリー、ロン、ハーマイオニーの三人の事って気もするけど、
「悪は雑魚を相手にしない」ってコメント考えると、ロンとハーマイオニーは除外って気がする。
ヴォルデモートはロンとハーマイオニーは相手にしないんじゃないかって。

UK版が発売するのがたぶん1年後。
翻訳版が発売するのが2年後!?
いくら予想しても判らないんだけど、
すごく楽しみ。にこ

7巻が発売する前に「不死鳥の騎士団」の映画が放映するかな。

2006年 5月 18日(木)

ハリー・ポッターの翻訳版

「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の日本語訳が発売しました。
もちろん早速買ってきて、帰りのバスの中から読み始めました。
半日かかって訳した部分をほんの数分で読み終わり、
その半日の時間で上巻が読み終わってしまったのには、
自分の英語力の乏しさを痛感していましました。汗
手元に下巻を置いておくと、眠い目こすって読み続け…。
何て事に成りそうなので、只今別の部屋に置いて有ります。


あらすじ知ってるとは言え、細部は知らないので、
先がとっても楽しみ。にこ

ハリー・ポッターの翻訳版

「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の日本語訳が発売しました。
もちろん早速買ってきて、帰りのバスの中から読み始めました。
半日かかって訳した部分をほんの数分で読み終わり、
その半日の時間で上巻が読み終わってしまったのには、
自分の英語力の乏しさを痛感していましました。汗
手元に下巻を置いておくと、眠い目こすって読み続け…。
何て事に成りそうなので、只今別の部屋に置いて有ります。


あらすじ知ってるとは言え、細部は知らないので、
先がとっても楽しみ。にこ

2006年 5月 7日(日)

ネタバレ

もうすぐ「ハリー・ポッターと謎のプリンス」が発売になる。
UK版を読み終わるのが何時に成るか!?
訳は有ってるのか…。汗
諸問題があるから、もちろん買って。
殆ど確実先に読むんだけど、あせ
実はネタバレサイトであらすじは読んでいるんです。
だからどんなことが有るかは大体知っています。


日本語版まで待ちきれないから原書買うって選択肢もあるし、
実際発売直前に原書買ったんだけど、
原書をすらすら読めるはずないし、
ネタバレサイトさんで読んでしまった。


あらすじ知ってるけど、やっぱり楽しみ。v(^^)v
ところで、今日テレビで海猿の映画を放送してました。
海上保安庁の潜水士の漫画のドラマ化で、
映画→連続ドラマ→映画ってストーリーが進んで、
今日かなぁ、最後の映画が上映されました。
結構好きで、テレビドラマが始まる直前だったと思うけど、
テレビで映画を見て、ドラマを見て、
今上映してる映画の結末も楽しみなんだけど、
そのうちテレビで放送するだろうなぁって汗
ネタバレサイト探したけど、
映画上映直後だけに、見つからなかった。
結末知りたいなぁ。

2006年 5月 4日(木)国民の休日

ハリー・ポッター原書挑戦その2

ほんの数行ずつ読んでいると、
前に読んだ文章の訳を忘れてしまいそうで…。汗
ノートに訳を書くことにしました。


取り敢えず、1ページ終わりました。
なが~い『Harry Potter and the Half-Blood Prince 』を見ていると、
読み終わるのはまだまだ先の長い話しだし、
本当に有ってるの!?
と思いながらですが、
何となくは読めています。
早く先が読めたらって思います。あせ

ハリー・ポッター原書挑戦その2

ほんの数行ずつ読んでいると、
前に読んだ文章の訳を忘れてしまいそうで…。汗
ノートに訳を書くことにしました。


取り敢えず、1ページ終わりました。
なが~い『Harry Potter and the Half-Blood Prince 』を見ていると、
読み終わるのはまだまだ先の長い話しだし、
本当に有ってるの!?
と思いながらですが、
何となくは読めています。
早く先が読めたらって思います。あせ

2006年 5月 3日(水)憲法記念日

ハリー・ポッターの原書

HARRY POTTER and Half-Blood Prince
(ハリー・ポッターと謎のプリンス)
原書買ってしまいました。


くじらは英語が好きな訳でも
得意なわけでもありません。
むしろ学生時代は英語嫌いだったし、
その後も勉強しようと思った事もありません。
洋書を読もうと思ったことすらありません。


ハリー・ポッターの原書を買いたいと思ったのは随分前。
HARRY POTTER and Half-Blood Princeが発売直後。
何度と無く本屋さんで手にとって、
その都度買わずに帰ってきました。


嘗て、日本人とフランス人が私のことを英語で話しているのを、
そばで聞いていたことがあります。
友人は「何を話してるのか判らないでしょう!? くじらの事だよ」
と教えてくれました。
フランス人と話していた日本人が私に通訳してくれましたが、
くじらには彼らの会話を聞く気も理解する気もありませんでした。


この友人は「無駄遣いだよ」と言うだろうし、
学生時代を知ってる友人は「血迷った!?」
と言うと思う。


じゃぁ、何故!?
今が少しは時間がある事もあるけど、
映画と原作のイメージが違う様に、
翻訳物と原書のイメージがまた違うって書いてあったHPを見たから。
学生時代に覚えた単語は頭の中を通り過ぎて言ったし、
文法なんて全然覚えてない。汗
それでも単語を調べつつ、何とか雰囲気だけでも判れば良いかなって思ってます。
昨日買って数行読みました。
今日は1行も読んでません。
このペースだと、和訳が発売される時、
1章すら終わってないかと…。あせ
それでも、和訳を数回よんだあとでも、完読出来ればいいかなって。


2005年 12月 11日(日)

ハリ-・ポッター

しばらくまじめに書いてと思ったら、
またしばらく全然書いてない。 :ase:
すごく忙しかったとか、思いっきり何かにはまってたとか
って訳じゃなく、ただ眠かったり、
本読んでたりしたから何ですけどね。

で、何を読んでたか :!: :?:
少し前にテレビで「ハリ-・ポッター と賢者の石」を放送してました。
前にどっかに書いたけど、くじらの好きな本は推理小説とファンタジー。
「ハリ-・ポッター 」も好きな本です。
それで、「ハリ-・ポッター と賢者の石」の放送後だったと思うけど、
たまたま本の整理をしていて、「ハリ-・ポッター と賢者の石」と
「ハリ-・ポッター とアズカバンの囚人」が目に留まりました。
(何故か第二巻の「ハリ-・ポッター と秘密の部屋」は見つかりません。 :ase: )

くじらは滅多にと言うか、殆ど一度読んだ本は読み返しません。
好きな本で、もう一度読みたいと思う本は有るし、
何度か読んだことも有るけど、結末を知ってるから、
「わくわく」しない :ten:
だから一度しか読まないことが多いんです。
友人は「くじらはどうせ一度しか読まないんでしょ、
それなら図書館で借りれば!?」と言っていますが、
何時までに読まなきゃだめとか汚さない様に気をつけてとか
考えながら読むのが好きじゃ無いから、
一度しか読まないとわかっても、自分で本を買っている。

そんなくじらが「ハリ-・ポッター 」をまた読み始めました。
携帯版を待たずに諦めて買った第4巻と第5巻までです。
何度読んでもおもしろい。
今のところ第5巻が大好きです。
来年5月に第6巻が発売ですよね。
とっても楽しみ。 :note2: